鎌倉規匠:企画&ドラム(<豊洲JAZZの夕べ>音楽監督・<豊洲カルテット>・主催メンバー)

   音美都onbeat HP: http://www.onbeat.info

  

英国 ブルネール大学、洗足学園音楽短期大学、米国 バークリー音楽大学と3国3大学を経て日本に拠点を移す。

R-menとして1stアルバムをメジャーレーベルよりリリース。

ジャズ批評において自ら作曲した「赤い橋の下で・・・」が、ジャズメロディー大賞にノミネート。

演奏や録音だけでなく、作曲においても評価され地域PR賞等も受賞。

2012年に「人・街・港をリズムでつなぐ」をモットーに精力的に街おこしに取り組む団体、「音美都」を立ち上げる。

港街として地元北九州の地域活性活動も行い、音美都onbeatレーベルも立ち上げ、

若戸大橋宣伝大使に任命され、北九州市道路公社の協力のもと、北九州市のシンボル「若戸大橋のテーマソング」として「赤い橋の下で・・・」を白井貴子・北九州市少年少女合唱団・若松少年少女合唱団をFeaturingしCD制作。

その後「We Love若戸大橋」という800人規模のイベントの企画運営に携わり大成功を収めた。

現在は、全国で演奏活動を行うとともにリズムを使ったワークショップ等の様々なイベントを定期的に開催。専門学校にて講師も務める。近年はアプリ制作にも関わりサウンドデザイナーを担当。CM音楽制作等にも活動の幅を広げている。

【一言ご挨拶】

Jazzは明るく楽しく気楽に聴ける音楽です♪ おしゃれに気軽にリッチな気分になるジャズ、はじめてみませんか?

プロの演奏家と奏でる「Jazzのリズムワークショップ」「セッション講座」そして、本格的なジャズの演奏とジャズを楽しんでいただけるようにプチトークを交えながら「Jazzの夕べ」をお楽しみいただきたいと思います。

小林麻里:企画&ヴォーカル(<豊洲カルテット>・主催メンバー)

http://kobayashimari.cloudblog.jp/

松尾明スクールにてボーカル及び英語発音等師事し、ジャズシンガーとしてデビューする。寺島靖国氏の目に留まり吉祥寺Megをはじめ都内を中心に活動。

ストレートでのびやかな歌声に定評がある。

現在ボーカリストとしてのみならず、音美都として若戸大橋のテーマソング「赤い橋の下で…」港を繋ぐプロジェクトに関わる九州・横浜での数々のイベントや、寺島靖国監修の下「吉祥寺Meg三人娘ライブ」のシンガー兼プロデュース等を手掛け活動の幅を広げている。

【一言ご挨拶】

<豊洲jazzの夕べ>発案者でもあるウィンカルの中尾さん(管理者)とは昔から、公私ともにお付き合いの仲。5年ほど前から私がjazzに勢いよくのめり込み、それからは、いつも私のライブにおこしいただいていました。そんな中、イベント大好き女の私にぴったりな企画を持ちかけてくださいました。

今後はお子さまから老人の方まで幅広く楽しんでいただける企画に成長していければと思っています。

武藤 勇樹 (むとう ゆうき)ピアノ(<豊洲カルテット>)

5歳よりピアノを始めクラッシックを学ぶ。中学高校の吹奏楽ではオーボエを担当。

中央大学在学中にジャズに出会い、同大学のビッグバンド、スウィング•クリスタル•オーケストラに所属。
コンサートマスター及びアレンジを手がけ、第18回太田市ジャズフェスティバルで入賞。

現在は都内のライブハウスを中心に、ジャズに限らず幅広い分野で、演奏やアレンジ等積極的に活動中。

管理者:企画・運営&雑務(主催メンバー)

このサイトの管理者です。そして音楽は大好きですが”聴く”専門です。

この度<音美都onbeat>さんのご賛同をいただくことができて<豊洲>の地で音楽サークルの開催ができることをうれしく思っています。この先は お子様・ご家族様 での参加ができるような企画も計画していきたいと思います。是非お気軽にご参加ください。

そして、皆様からのお声もお聞かせいただけると嬉しいです。

●お問い合わせは 音美都(オンビート) letter@onbeat.infoまで

協賛 Musician<豊洲JAZZの夕べ>の4人目の奏者です

<豊洲JAZZの夕べ>の4人目の奏者は、その回ごとに音楽監督の鎌倉規匠が決めてお迎えしております。

個性あふれる素敵な音色をお楽しみください。 (五十音順に掲載)

大橋 祐子(おおはし ゆうこ) ジャズピアニスト

http://ohashiyuko.com/

幼少の頃よりクラッシックピアノ、エレクトーンに親しみ学校卒業後よりJAZZに目覚める。

JAZZピアノを稲森康利、寺下誠、小嶋貴文、各氏に師事。

2005年New York、2006年Swedenを訪れセッションに参加し、現地の音楽に触れる。

現在、自己のtrioを中心に、多数のセッションやサポートに参加、JAZZ、POPS、FUNK等、

ジャンルにとらわれない演奏活動をしている。

2009年10月、CSテレ朝チャンネル「源流JAZZ」に、リーダーを務める女子バンド「4℃」が取り上げられる。

2010年7月21日、リーダーアルバム「PRELUDE TO A KISS」をリリース

2012年3月21日、2ndアルバム「BUENOS AIRES 1952」をリリース

2013年12月25日、3rdアルバム「TWO CHORDS」をリリース

斎藤草平(さいとう そうへい)ベース

http://ssbass.net/index.html

2003年に洗足学園音楽大学ジャズコースベース科を首席で卒業。

同年7月に山下洋輔トリオでプロデビュー

2004年 西東京市ジャズコンクールで優勝(ピアノトリオ)

2005年 北九州ミュージックプロムナード若松鉄人Jazz9に山下洋輔トリオで出演

2007年 原田俊太郎 あびる竜太 と共にピアノトリオO.D.T. を結成 CD「 One」を発表

その他数多くのCD やライブに参加し

2013年9月18日に自身のバンドのCD「Trio13」を発売。モーションブルー横浜、

鎌倉ダフネ、名古屋スターアイズなどでレコ発ツアーを行う。

現在関東を中心に活動中。

土谷周平(つちや しゅうへい) ベース

http://blogs.yahoo.co.jp/shu_924

大学卒業後、名門甲陽音楽学院に進学。ウッドとエレキを上山崎初美氏、福栄宏之氏に師事。

在学中、その才能をいち早く発揮し、学院の首席として徳島ジャズストリートや兵庫県の震災孤児施設で演奏を経験。

プロデビュー後はまず鹿児島・宮崎などを地盤に活動。

さらに活動の場を広げ、現在は都内を中心に関東圏でステージワークをこなし精力的に活動中。

皆川 太一 (みながわ たいち) ギター

2003年、バークリー音楽院の奨学金オーディションに合格、同年9月に渡米。

2007年帰国後すぐに様々なミュージシャンとのライブやレコーディングを通してプロ活動を開始。グラントグリーンの様なストレートでファンキーなスタンダードジャズスタイルから、アールクルーの様にガットギターを使ったスムースジャズスタイル、R&Bからファンク、ポップスやロック、ボサノバまで弾きこなす幅広いプレイスタイルが持ち味。ボーカリストの伴奏にも定評がある。2015年3月23日、寺島レコードより初のリーダー作品

【皆川太一カルテット/MINOR MOOD】を発売。

音美都は、明るく楽しい音楽集団。

いつも笑顔がたえません。そして素敵なミュージシャンが協賛してくれています。これからもよろしくお願いします。